チンポを思い出したか

家ではこんな下着をつけることはめったにない

やさしく撫でてあげるだけでも、この感じようだぞ。見知らぬ男が、わたしの性器を撫で回すと、中の貞操器具が上下左右に動きまわり、神経を直接触るように、電気が走りました。なわみさん、感じてますね。こんな荒地で、知らない男たちに触られて、こんなに悦んでしまっていいんですか?予想していない事態に、わたしは戸惑っていました。撮影に連れ出されて、つらく、恥ずかしく、そして痛いことばかりになるのだろうと思っていたのです。

肛門を差し出していたそれが、まさかの激しい興奮状態に、体が暴走をはじめていくのです。こっちも同時に引っ張ってみましょうか。はがうううう。鼻の粘膜を擦られ乳首が引っ張られていきます。痛み、そして快楽。子宮のあたりで感じることがあると聞いたことはありますが、わたしはこれまでそんな強烈な性体験はしたことがありません。夫とのセックスはキライではありませんし、感じていますし、これまでも男性とお付き合いをして普通に気持ちがいい思いもしたことはありました。

  • お尻か涙が出るほどです
  • クチュク生島は濡れそぼった秘穴に指を挿入すると
  • コリコリと指先が小さな乳首を転がしている慣れた仕草

クリトリスも大きくなってるぜ

セックスしたくなりますよねですが、こんな強烈な、脳が溶けていくような快楽はありませんでした。背中に草や石が当たって痛いし、全身に巻き付いた縄が肌を痛めつけるのですが、それでもなお、いえ、それだからこそ、特別な快楽に浸っていくのかもしれません。はふぅぅぅう。最初の波に飲ほれて、のけぞります。なわみさんは、すばらしい感度じゃないですか!男たちが興奮しています。怖いですが、犯されることはないので、それだけは安心しきっていました。

と答えると男たちは今までに見たことないくらいの太さのバイブを持って来たただ、こんな風に乱れていく自分が、人様に見られ、撮影されていることは、恥ずかしくてしかたがありません。着飾ったモデルではなく、むしろすべてを剥ぎ取られた自分を見られているのですから。快楽だけを身にまとう女。そんな自分を妙に客観的に見てしまうと、それで醒めるどころか、さらに燃えていくのです。さらなわみは、荒野で、男たちに肌を存分に晒して、どろどろの快楽の中に悶絶するのです。よければ、お尻にも同じように器具が入っているんで…。

股間の膨らみを隠す気はなかった

金男が告げます。スえなわみさんはケツも好きなんですか?あがあがが。そんなこと、したことはありません。アナルセックスのことを知らないわけではありませんが、自分とは無関係な不潔な世界だと思っていました。誰かが、お尻に手を入れてきます。はあぐああ。すっかり感じまくっているからでしょうか。男の手がお尻の穴を探り当てて、具の先端に触れただけで、小さな波が襲ってきました。ホントだ。なわみはケツでも感じるんだね。おれにも触らせてくれ。

クリトリスが赤く充血してる

武志の指でクリトリスを刺激されるとそこにある器彼らは入れ替わり立ち替わり、手を伸ばして、膣とお尻をいじってきます。お尻は感じるわけないと思っていましたが、おそらく子宮をはげしく揺すられて、下半身全体に快感が行き渡っていたからだと思うのですけど、お尻をいじられて、体の中の器具がぐいつと子宮の裏側を刺激してくると、おしっこが出そうなほどの快感がやってきて、自分でもわけがわからなくなっていきました。ほがあ、ほがあ情けない音を発しながら、のけぞり、縮み、くねり、泣きました。あぐううう。十一人もいるので、代わる代わる触られ続けていると、十分でも二十分でも終わりません。とうとうおしっこを漏らしてしまいました。あっ、こいつ。