すっぽりと埋め込まれて直腸壁に亀頭を感じると

自分にはもうセックスは必要なくなったのだろうと君恵は思い

オイ、勝手な事抜かすんじゃねぇ。どうして?2人とも亭主の不始末で売り飛ばされて来たワケあり女なんでしょ。せやけど婦長さんは縛らへんのや。彼女の方はもうワテの言う事を何でも聞く奴隷に堕ちとる、言う設定で、心ならずも恭子さんを責めさせられるんや。せやから、オメェも婦長さんと一緒に仲良く、奥さんを責めたり。ねえ羽黒さん。鞭とかないの?そうだ、蝋燭がいいわ。アタシ、あれやってみたい。アホ抜かせ!11コイツ、又調子に乗りやがって。

美少女モデルでもできそうな華奢な小学生ではお前にもそんな事をしてやった覚えはねぇぞSMプレイと言えばすぐに頭に浮かぷであろう、鞭打ちや蝋燭責めと言ったハードな責めは、俺の調教レパートリーにはないのだ。肉体的な苦痛に被虐の歓びを覚えてしまう真性のマゾ女性など、滅多に出会えるものではない。おい麻里。なんぼAV撮影言うたかて、奥さんの体を傷付けたり、痕が残るような行為は厳禁やで。せっかく奥さんが旦那さんのために思うて、内緒で恥ずかしい思いして頑張っとられるのに、バレてまうやないか。別にバレたっていいんじゃないの?ねえ。あ、あの、申し訳ありませんが、主人にだけは知られたくありませんので。

  • 股間を菜穂さんの指で弄られます
  • チンポをいじりまわしてやって
  • いったん根元まで挿入すると

股間に仕込まれたあのぶるぶる震えるオモチャが

股間をまさぐり緊張を解きに掛かる元はと言えば、その旦那のしでかした事が原因なんだから、見せ付けてやってもいいくらいだわ。ええ加減にせんか、麻里。奥さんの顔は隠す、本番はせえへん、ちゅうのが約束や。体は傷付けない、そして。何ソレえ?バッカじゃないの。エロビなのに。それ以上ゴチャゴチャ抜かしよったら、お前の方を縛り付けて鞭でしばき回したるで我を通そうとする麻里に、俺は声を荒げた。ビデオ撮影を騙り回数を重ねた調教で、せっかく築き上げて来た恭子さんとのSMパートナーとしての信頼関係を、こんな馬鹿女に台無しにされてはたまらない。

陵辱はだが、恭子さんも久美も麻里の横暴ぶりに諦めて、撮影の準備に掛かるべく白衣を脱ぎ捨て美しい全裸を晒そうとしていた。全く従順で性奴隷らしい。いい女。たちである。そしてまもなく久美は一糸まとわぬ姿になったが、長身の恭子さんのずいぶん高い位置にある美腰には、鍵がなければ外す事の叶わないピッチリと柔肌に喰い込む黒革の貞操帯が残った。ねえ、羽黒さん。コイツが貞操帯を外す所から撮影してよ。どうせぶっといチンポ型を嵌めてるんでしょ。

じゃあおしゃぶりしながらオナニーでイッたら

いや、太うはない。ごく普通のサイズやで。今恭子さんの貞操帯の中に仕込んで股間にくわえさせているのは、リアルな男根型バーブレータ2本である。前部には、くそ忌々しい。こと細川守男のシンボルを模した物を、そして後部にはせめてもの抵抗で俺の形の物を味わわせているのだ。今からカメラ回したるさかい、余計な事しゃべるんやないで、麻里。設定をよう考えてもらわんと、全部ボツになるからのいつものように恭子さんに目隠しを施してから、実際に固定したビデオカメラの撮影を始めると、さすがの麻里も口をつぐんだ。さ、奥さん。縛ったる前に、貞操帯を外して中がどうなっとるか見せる。ああ…恥ずかしいわ…。

お尻を叩かれていきます

アナルを開発してほしいのです俺が解錠してやると、立ち姿の恭子さんは大柄な体を折りたたむようにして、黒革の字帯に手を掛ける。そして未だに初々しい羞じらいを見せながら、唯一体に残っていた貞操帯を脱いでいったのだが、最後におぞましいペニス型バイブレータを自分の手でズルズルと前後ホーレから引き抜いて見せねばならない。ああっつー!一般に女の部分に男性器を挿入するより抜き取る時の方が、女性はより一層感じてしまうものである。麻里の存在でいつも以上に被虐の快感を覚えてしまうであろう恭子さんは、守男の形のバイブレータを引きずりだしながら、つい悩ましい鼻声を洩らしてしまう。するとすかさず麻里が辱め。何気分出してやがるんだ、ちの亭主をたぶらかしたのかい?このスベタツーその嫌らしいまんこで、うくそ、忌々しい…。