今後のセックスが美咲のヴァギナを完成へと導くのだ

下半身むきだしの恰好のまま

鼓動のリズムに合わせて、快感がツンツンと脳髄を直撃してくる。きっと濡れている。そう確信した。真澄はお汁が下着を抜けて沁みていないか、気が気ではなくなった。朗読の声も湿っぽく震えがちになる。見て、タケシったら腰引けてるよ。もしかして射精しちゃつた?う、うるせえな。クスクスと女子たちの笑い声が上がる。角度を浅めにして窓ガラスに映る状況を見ると、男麻里の斜め横の男子生徒が、顔を赤くしてうつむいていた。



学園一のセーラー服の美少女が自分の前にひざまずき
麻里つち、女冥利だね。男子が一人射精しちゃったって。聞こえてないっしょ。イキ過ぎて、乳汁垂らしてるし。いやん、そこまでイカされるってどれだけ気持ちいいの。あたしまで濡れちゃいそう。タケシってさ、小川先生の時間に幸恵がやられた時も射精してなかったっ。ちょっ、あたしの事は思い出さなくていいから。幸恵のイキっぷりも凄かったよね。クリトリスてからせてアヘりまくりで。

  • 彼の下半身には
  • 拘束具を持ち出し
  • 素人

オナニーもエスカレートしています

アソコの中で心地良く慄えるイボイボ知らないって!マジで美由紀にクリ弄られてイッた後の記憶ないんだか外野はかまびすしいが、本人はひたすらイキ続けるのみだ。こ、ここの関係代名詞が指している対象に注意すること。発音は少し強め機械的に授業を続ける真澄だが、誰も聞いちゃいないことは明らかだっ真澄本人だって自分が何をしゃべっているのか分かっていないのだ。やがて鼓動に同期した快感が、乳首にも拡がってきた。触れられてもいないのにイッてしまいそう。膝が小刻みに震える。
いや三箇所同時に愛撫することを強要される少年は

尚も楽しそうに美少女をいたぶっている自分もお乳が出ているかもしれない。ブラウスに透けてしまったらどうしよう。んひぃぃぃ。ああん、麻里つちすごいお汁。自分の授業中に、女の子が性器を晒されてイタズラされている。陰裂の中身まで洗いざらい同級生の男子に見られながらイキっぱなし。そして誰も止めようともしない。だけど、自分だって昨日暴行されて同じ姿を晒したではないか。違いはギャラリーの数だけ。あの現場に野次馬がいれば、彼女の姿と何も変わりはないのだ。

子宮が弾けてしまう

もう真澄は何が常識なのか分からなくなった。男麻里は相変わらず椅子の上で反り返ってアへり続けている。膣穴から垂れ落ちた白いお汁が椅子の座面にたまっている様子が、窓の反射にはっきり映っていた。勃起して陰裂から飛び出したクリトリス亀頭が、下着に押されて辛かっ。ア…アールとエルは発音が違います。少し巻き舌気味にく。まずい、イッてしまう。
今後のセックスが美咲のヴァギナを完成へと導くのだ

男の口元は人妻の愛液にまみれている

エッチしようよ真澄のこめかみを汗が伝った。まずい、まずい。き、今日はここまでにします。残りの時間は各自おさらいしておくようやせ我慢を続けて美由紀に気付かれでもしたら、何をされるか分かった。ものじゃない。真澄は教科書を閉じて授業を打ち切ると、逃げるように教室を後にした。イキたい。イキたくてたまらない。洗面所に直行して、もどかしげに下着を引き下ろす。声を立てないように片手で口を押さえ、もう片方の手はワレメの内側へ。