膣内に入れて掻き回し

射精の瞬間だった

どちらかが一方をやわらげるのではなく、同じ強さで存在を主張して、理紗の感覚を二つに引き裂こうとする。喜四郎の左手が、理紗の腰を別の方向へ動かした。上下ではなく、教師の股間の上で、美尻が円を描くように動かす。んぐぐぅぅぅーむうつ、むふぉっ!こ、こねられてる!腹の中を、男のモノでこねられている!痴漢下半身の中で、そそり立つ勃起肉棒が渦を巻いている。



彼の股間を往復していました
貼りついた膣壁が強引によじられ、内臓全体をぐるぐるとかきまわされる。体内の大事なものが、ブチブチとちぎれているようだ。喜四郎の左手で新たな苦痛をえぐり出されると同時に、右手でクリトリスを巧みに揉みたてられる。膨張肉芽をしごかれるたびに、増幅した痛みに対抗するように、快感の電撃が強烈になっていく。せめて、苦痛か、快感か、どちらかひとつだけになれば、る。

  • 股間を晒す形で鎖の巻き上げが止まった
  • 素人の女の子がいい
  • エッチい気分になって男が欲しゅうなるんや

射精させるより先に

フェラチオを受けているのだ正気を保っていられる、と思わずにはいられない。まだ耐えられ理紗の苦悩に応えるかのように、膣をえぐられる痛みと、女芯を愛撫される快楽の境界が、急速に曖昧になっていった。自分でも気づかないまま苦痛は快感をともない、快感が苦痛に寄り添う。理紗の前で喜四郎が会心の下卑た笑みをあらわにしている。の目に映っていたが、その意味を探る余裕はない。
調教した女を

肉棒を手で掴みそれに力を注入するかのようにそらっ!笑顔は理紗喜四郎がかけ声を上げて、ひんっ!理紗の上体を前へ押した。バランスが崩れて、理紗は膣の奥深くに肉棒を挿入されたまま、背後へ身体を傾けた。両腕を拘束されて、なにかにつかまることも、バランスを取ることもできない。視界が斜めになり、トイレの天井が目に映る。倒れる!このまま背後に倒れれば、便器から落ちる。

彼の股間では

受け身を取れないまま、後頭部をコンクリートの床か木の仕切りに激突させるのは確実だ。悪くすれば致命傷になるかもしれない。倒れるうつ-。理紗は全身の筋肉をふりしぼり、腹筋運動の要領で上体を前に振った。学生時代に鍛え、今もアスレチックジムに通って維持している筋力が、斜めになった身体を支え、勢いをつけて前へ投げ出させる。んんんんっ!まるで恋人の胸に飛びこむ少女のように、にぶつかっていった。
最強無修正画像~デカチンを持っている~

射精中枢が反応して

セックスしか出来ず理紗は自分から喜四郎の身体喜四郎はあきらかに、理紗の反応を予見していた。飛びこんでくる恋人を受け止めるように、両腕で理紗の身体を強く抱きしめる。理紗の口が、自分から求めるように突き出された。すかさず、蛙に似た幅広い唇が、美人教師の唇に押しつけられる。んんぷっ!喜四郎の前歯の間に布を噛まされている理紗の口の中へ、さらに喜四郎のぬめつく舌が侵入してきた。