ただ見るだけです下着を見られてズキンとしていました

男根を抜いて立ち上がる

志摩子は射精し続ける貢へさらに追い討ちをかけるように、さず摩擦した。あがっ…イクウー。ペニスを逃貢の上体が前に起きて、また後ろへのけ反り、背凭れに後頭部を擦りつ。イ、イクッ、くはあう、イクイク、あーっ、イクウウウウーツ!熱い精液が何度もビクッ、ビクッと、腰から下を痙攣させる。宙へ向けて発射された。その間、わななき、射精するたび、ナースの沙貴は飛び出してくる精液を、大きく見開いた眼で追いながらシャーレで上手に受け止めた。うふふ。いっぱい出たわ。言いつけを守って、精液をたっぷり溜めてきた。



尻に押しつけた
ようね。お利口さん…。貢は精液採取が終了すると、がっくりと全身の力が抜けてしまった。志摩子の責めの言葉と淫らな笑みに心を侵食されて、視線が虚空を彷徨っている。しばらく検診台の背凭れに頭をつけていた。初診のとき志摩子に射精を禁じられていたが、催淫剤の効き目が強く貢は我慢できずその日にオナ射精していた。ただ、その後は、睾丸に精子がかなりの量溜まっていた。検査の口実のもと、悪女医とエロナースに精汁を搾り出されてしまった。

  • マンコがっ
  • 乳首の先端から飛び散った
  • 拘束された後

陽介は再び湧きあがる射精感に歯を剥き出しにさせた

股間が見えそうになりますが白衣とランジェリーの美女たちの冷たく光る眼差しと嘲笑の中で、精液採取の泌尿器検査が故意に淫靡になされたことを、貢は今、痛いほど感じて。次回も精液を採取します。射精はせずに、今回と同じように十分溜めておくこと。いいわね。次は前立腺マッサージではなく、通常の手で扱く吐精で行います。恥辱の精液採取が終わったばかりだというのに、再び検査での射精を宣告された。ま、また射精させられるのぉ?ぅぁああ次回も精液を溜めておくように命じられて、愛らしい瞳が潤んでくる。
ただ見るだけです下着を見られてズキンとしていました

エッチに関してだけは絶対譲ってくれないのである長い睫を瞬かせると、涙がポロリとこぼれそうだ。沙貴が持っているガゼで、精液がねっとりついたチンポの先を拭かれた。うふふ。これから、お互い長い付き合いになりそうだから、よろしくね。そうそう、ショートパンツを穿いてるって言ってたけど、害がないかどうか確かめたいから、今度来るとき穿いてきなさい。志摩子は調子に乗って妙な要求をしてきた。害がないか確かめるというこじつけはいかにも無理があるが、貢にはすでに反発する気力は残っていなかった。

乳首から噴きだした

淋菌感染なんて嘘ではないかと問いたかったが、言える雰囲気ではまったくなかった。検診台から下ろされた貢は、ビキニブリーフを穿き、診察室に戻った。沙貴が出した篭の中のスラックスを穿いて、セーターを着ると、ほんのわずかだが落ちつきを取り戻した。志摩子が前に立った。貢クン、精液を採取していただいてありがとうございましたって言ってくれたら、先生嬉しいわ。志摩子は顔にどこか冷たい感じのする笑みを浮かべて妙なことを要求してきた。
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エッチなのかしら

カテーテルもすでに彼女の眼前から股間に移動しているいいか貢は思考が停止し、身体が固まってしまう。恥ずかしい挨拶をさせようとしていることは分かっている。志摩子と沙貴が側で眼を鈍く光らせて貢を見ている。貢は強い大人の女たちの圧迫感にめげてしまう。あなたのために疲れる前立腺マッサージやってあげたんだからさ、早く…!ねっもじもじしていると、志摩子が急かすように催促した。女医を怒らせた。くない貢はしばらく逡巡したあと、おずおずと口を開いた。