あっという間に射精へと導かれてしまうに違いない

乳首を捉えてさらにぎゅっとつねりあげる

けなのだ。そして進学塾のアルバイトではそこそこ通用したと思ったので、1抹の不安を抱えながら就職したのだが、現実はやはり甘いものではなボクが採用になったのは家から一番近い中学校だけど、塾と違いさまざまな生徒が通う学校は大変だった。新米と言うだけでも不利だし、気が弱いボクは生徒から完全に舐められてしまい、授業もまともに進められなかった。特に不良生徒が幅を利かせているクラスでは、そいつらが妨害す。るのである。そのうちに大人しい普通の生徒達も私語をしたりし始めて収集がつかなくなり、学級崩壊と言っても過言でない状態になってしまった。でも生徒だけならまだ我慢が出来た。そんなボクでもなついてくれる生徒だって多かったし、たぶん他の先生も多かれ少なかれ苦労してやっていたのである。

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痴漢をされたの

ボクにとって、もっと辛かったのは職場の人間関係だった。ボクは特に女性が苦手な事もあり、女性教員が過半数を占める中学校でいつの間にか孤立した立場に陥っていた。困った事があっても誰にも相談出来ないし、ストレスが溜まる一方だった。そんな嫌な思い出を噛み締めながらトボトボ歩いていると、今度は女の子の声が掛かった。せんせー。あ、その無邪気な声の主はすぐにわかり、ボクは一瞬心が和む。お尻が熱くなってしまったね

オーガズムが突き抜けてしまう
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どうしてチンポまで咥えてくれたりした

セーラー服を着こなし、三つ編みのお下げ髪と言う格好をした、その女の子は三倉ありささん。同じ町内に暮らしていても滅多に出会う事などなく、何とこの春学校を辞めてから初めてだ。ニッコリ笑って手を振るその姿はもちろんそんなに変わっている筈もないが、心なしかオトナになりますますかわいらしく見えてしまった。--もう中三になるのか。今年は受験生だな辛かった教員時代、学校で唯一ボクの心のオアシスだったと言っても良いありささんとの再会に、ボクは胸がキュンとならざるを得ない。彼女は幼さの残るあどけない外見そのままで純真な女の子。

ペニスがピクンと跳ねて上を向く志摩子はゼリーで滑るカテーテルをピンセットでつまん

数学が大の苦手で赤点の常連だった彼女を放課後残して勉強を教えてあげてたら、いつの間にかすっかりなついてしまい、しょっちゅうボクを訪ねて教員室にやって来るようになったのだ。他に未練はなかったが、ありささんに会えなくなった事だけは心残りだったので、ホンのわずかでも彼女の姿を見る事が出来て、ボクは億劫だった犬の散歩に出て良かった、と現金にも感じていもちろんそれだけの関係だ。在職中もこうして校外で出会った事はほとんどなかったと思う。ありささんはとても無邪気で、変に色気付いて来る。中学生女子達の中で、驚く程子供っぽい女の子だった。

ピストンでその状態で

でもそんな彼女だ。からこそ、ダメ教員のボクにでもなついてくれたのだろう。そして困った。事に彼女の無防備さが、ボクを悩ませる事になったのだ。それは暑い夏場の事だ。ボクの教官室で、ありささんと1対1で数学を教えていたら、薄手の夏服セーラーの胸元が汗ばんで透けており、下に着けていたピンクの花柄ブラジャーがバッチリ見えてしまったのである。オーバーだと思われるかも知れないが、その瞬間ボクは頭をハ。マーで殴られたような強烈な衝撃を受けた。ブラジャーを着けている事すら想像の付かないような子供っぽい女の子だったから、女学生らしい花柄ブラとそれまで意識した事のなかったありささんの膨らみ掛けた乳房は頭がクラクラする程蠱惑的で、ボクはいけない事だと自分を叱りながら何度も何度もチラ見して、股間を痛い程張り切らせてしまった。

海中セックスを楽しんでいた
海中セックスを楽しんでいた

膣穴を観察され

中学ではスパッツ類を穿く事は禁止されており、真面目なありささんはこの長いスカートの下に同じような花柄パ。ツをはいているのかと想像してしまい、めくりしげて確かめてやりたい危険な衝動まで覚えた事をはっきり記憶している。恭子さんと言う理想的な女性を妻としながら、教職に就く人間として許されない心の迷いだったかも知れない。でもそれは昔から少なからずロリコンの性癖もある男の性。として仕方のない事だと思うし、もちろんありささんに教え子として以上の関係など毛ほども望んだわけではないのだ。だがこの透けブラ事件以来、ボクはどうしてもこのかわいい女子中学生を性の対象として見てしまうようになり、彼女のセーラー服の中を妄想しながらシコシコと励んでしまった事も少なからずある。