くぐもった呻き声をあげて奈美は下半身をヒクつかせた

膣内粘膜がうねり

改めて、はじめまして。今回のこの。人畜奴隷みき公開拷問ショー。催者役をこのみき本人から申しつかったケイジです。の主参加者全員がベッドのしや、椅子などに座り、みきと呼ばれた女だけが床に正座をしている。そしてその横で立ち上がった主催者は、ほんの少し小太りのいかにも柔和な顔をした男性で、優しくて冷静なサディストというイメージから、あの紺野と何かがだぶり佳代子の胸がチクリと痛んだ。今も申しましたとおり、今回のこのショーはこのみき自身が企画したものです。

  • はぁーっ わたしの淫乱マンコをあなたのチンポで早く塞いでください
  • お尻を高く突き出す
  • 美冴緒が半ば肉棒をくわえたまま

口と肛門の感覚が意識を肉棒に集中させていた

第一部ストリップと公開オナニー、第11部浣腸極限我慢と公開排泄第111部蝋燭と鞭による性器責め、第四部公開強制レズSM、第五部肛門責めと限界挑戦鞭、第六部参加男性による輪姦ということで、既に昼から始めて第三部までが完了したところです。そしてこれからおふたりにお願いしたいのが次の第四部と第五部のお手伝いというわけです。ケイジは手にした紙を読み上げた上で、それをそのままノゾミに手渡し。次の第四部のレズショーの概要はその下に詳しく本人の希望が書いてあります。で、これが拷問ショーという以上、本人から何か問い質すとかないといかんのですが、今回の目的は本人に私の奴隷、それも何人か居るうちの最下等身分の奴隷になることを承諾させることが目的としています。肛門を差し出していた

の乳首のように勃起しているのが分かる
の乳首のように勃起しているのが分かる

肛門を責められているシーンを一度も見ていなかった

既に私の奴隷になるということ自体は承諾しておるのですが、この子だけは並列ではなく、うちの奴隷たちの訓練などのために、ひとりだけ奴隷の奴隷みたいな立場にさせたいのです。それを承伏させて用意してある奴隷契約書にサインをさせること、それが今日の目的です。そのためにまだ彼女が経験したことのない女性にいたぶられるということを実際にさせてしまいたい、それがおふたりにおいで頂いた最大の目的です。さて、ではその本人からお二人にご挨拶して貰おうかなしょうふく一枚薄布を羽織らせてもらったみきという女が立先程までの全裸から、ち上がる。はじめまして、人畜みきと申します。人畜というのは人という字にケダモ、畜生の畜と書きます。

男根が俄かに膨れ上がり

実はそう名乗っている以上、普通の人間としての奴隷よりも、はじめっから私、下の身分なんです。自分でもそれはわかっているつもりです。自らそう名乗ったのですから。で、そのためにこうして公開調教を受けたりしていて、でもまだ当分は特定のご主人様は持たない予定でいました。でもだいぶ前回で心が傾いて、今回は私をケイジさんが納得させて欲しい、徹底的にしていただいて、泣きながらでも自分から奴隷契約替にサインしたいと思わせて欲しい、とそう思うに至ったわけです。そうすると、どうしても経験しておかなければいけないのが、女性から責められるということで、それで今日は無理を言ってケイジさんにおふたりをご紹介いただいて来て頂きました。

下着を装着し

人畜なる言葉にも驚いたが、女がこのケイジという男の奴隷でありこういうことをさせられているのだろうという佳代子の勝手な想像とは逆に、本人が自ら望んでこのシナリオを書き、本当に奴隷になるための決意の踏み台に、今日のこのショーを位置づけているという話に、佳代子はとても驚いた。そうすると佳代子は何のために呼ばれたのだろう。しかし、Sとして女性を責めた経験もないし、実際女性からの責めを受けてみる。だけならノゾミだけとか、もうひとりSが出来るタイプを呼ぶべきだった。のではないか。わかりました、じゃ休憩はしないではじめちやってもいいのかしらノゾミの言葉に、ぺこりとみきが頭を下げた。

この小峰君とおまえがオマンコしてる現場をおれは目撃してるんだぞ
この小峰君とおまえがオマンコしてる現場をおれは目撃してるんだぞ

お尻に垂らし浣腸をしてくれました

シナリオというか流れはだいたい読んでわかったわ。いいのよね。後は私の好きにしてノゾミは、みきがうなづくのを確認すると。じゃあその椅子に座って、両脚を腕置きに開いて、んこよく見せてちょうだい。私にみきちゃんのおま赤色に染色した麻縄を自分のバッグから取り出しながら言った。薄布を着たままで、ノゾミが椅子と言って指差した肘掛け付きの幅広なソファに浅く座ると、自らためらうこともなく、肘掛けに両脚を乗せて手を頭の後ろに組んだ。