そのたびに子宮口とペニスがグリグリこすれ合い

乳首の根元を何本もの注射針が貫いていきます

このほうが男が動きやすく、インサートも楽なはず。さらにヒッブに沿って手を伸ばし、自分でワレメを左右にひらいた。挿入されるとき疼痛を感じるとしたら、男根に粘膜が巻きついたようになって一緒に押し込まれるからである。自分でホールをひろげておけば、その心配はかなり少なくなる。今里が、また試みた。その動きにあわせ、さやかはワギナを左右にひろげる。

  • ペニス深部の敏感な肉を持ち上げられるような心持ちになる
  • 乳首だな
  • さらに下方には蜜にまみれた花弁がいやらしく息づいている膣の締めつけを早く味わいた

ペニスに夢中で口を使う歓びで頭を惚けさせている私にとっては

こんどは亀の頭が、入り口にうまく挟まった。過去の性体験で、さやかは今里をうけいれるときみたいに緊張したことはない。初体験のときの痛みはあったが、その後は男たちをスムーズにうけいれてきたつもりである。今里の直径が大きすぎるとさやかは思う。あッあーツ、すごい。しかし、その四番打者のバットをうけいれたい気持ちも強い。奴隷の立場をハッキリ言いなさい

バイブがひしめき合って満たしてくれる充実感は何物にも代え難い素晴らしさでした
バイブがひしめき合って満たしてくれる充実感は何物にも代え難い素晴らしさでした

セックスで支配しようとプレイを始めたのですが

さやかは、色白な咽喉をさらしてのけぞった。今里が、突入を図っている。さやかのワギナは、なめらかにひらいているはずだが、圧迫感がすごい。あーツ、裂けちゃう。さやかは、叫んだ。その”裂ける”という言葉が、なまなましく卑猥に聞こえてさやかの気にいった。すごい…あッ裂けちゃう、裂けちゃう、さやかはシーツをつかみ、あごをそらして絶叫した。今里の動きがとまった。心配そうに、さやかを覗きこんでいる。

気持ちいいオマンコをしてやるぞ

ほんとうに、さやかの鞘に裂けめが入ると思ったのだ。苦しいかい?ウウン。大丈夫よ。すごく濡れてるからね。さやかはヒップに沿ってまた手をまわし、交接した部分をたしかめた。こりこりの肉棒が、たしかにさやかの狭間を貫いて、かなり没入していた。行くよ。口をひらいて、身体の力を抜くんだ。

チンコがググッと

今里が、思いもかけず大人びた言い方をする。次の瞬間、今里の体重がのしかかる。あーツくウ。さやかのホールのもっともせばまった部分を突破して、今、深く侵入していた。一杯に押しひろげられて、さやかは身動きもできない。今里が前後動を開始した。さやかは背筋の発達した背中に手をまわし、畑をさらに大きくひらく。

処女を失う恐怖も
処女を失う恐怖も

それは勃起したペニス-しかも

くい、くいと押し込む圧迫感を、さやかは子宮に感じる。今里の腰の動きは、ゆっくりとしていた。さやかは男をうけいれるために両足に精杯の角度をもたせ、筋肉の発達した彼の背中に手をまわしている。今里のスラストがやさしいのは、さやかの身体に気をつかってのこと。裂けるウ…裂けちゃう。と、さやかは絶叫した。根が生マジメな今里は、彼のコックがさやかのワギナに裂傷を負わせると思ったらしい。